タイムテーブル

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Room A
13:30~13:40
開催のご挨拶

スキャリティ・ジャパン株式会社 代表取締役 江尾浩昌
13:40~14:00
スキャリティ社のビジネスアップデートおよび企業戦略について

グローバルパートナーシップの強化、資金調達ラウンドのクローズなど、更なる成長に向けた施策を次々と打ち出しているスキャリティ社の現状と戦略を、CEO自らがご紹介します。

Scalty Inc. CEO Jerome Lecat
14:00~14:30
650億オブジェクトを格納! ComcastにおけるScality RING活用の実際

Scalityの大規模事例の1社である米国Comcast社のご担当者様より、超大規模環境におけるScality RINGの運用の実際をお話頂きます。障害は運用はどうなる?設計や増設など、従来のストレージとは何が異なるのか、どのような効果が期待できるのかなどについて、実際のユーザー様によるリアルな講演にご期待下さい。



米国Comcast社 Senior Technical Manager Mr. Gabriel Satterlee 氏
14:30~15:00
@IT 講演
ユーザーにメリットのないSDSなんていらない


最近、様々なストレージ関連企業が「Software Defined Storage(SDS)」という言葉を乱用しています。このままではSDSという言葉が、価値を失いかねません。ユーザー組織はSDSを標榜するストレージ製品ベンダーに、何を要求すべきでしょうか。アイティメディア エグゼクティブ・エディターの三木泉が、ユーザー視点で「SDS現象」を解説します。

アイティメディア株式会社 エグゼクティブ・エディター 三木 泉
15:00~15:30
休憩
Room A Room B
15:30~16:10

受付終了 Breakouts session 1

受付終了 Breakouts session 2

Scalityで「あのクラウド」より堅牢なデータ保護を実現する方法
~アプリと要件に応じたデータ保護のベストプラクティスを解説~


Scalityにおけるデータ保護技術の基礎を徹底解説します。数百テラバイトを超える大容量ストレージ空間では、RAIDベースの従来型のアプローチとは異なる方法論が必要です。本セッションでは、SDSならではのアプローチを解説したうえで、必要な保護要件を、コストを抑えて実現するための、実践的なガイドをご紹介します。
今日から始めるSDSのキホン ~賢く使うためのSDS入門ガイド~

「SDSは、従来型のストレージとは何が違うのか?」「どこが使いどころなのか?」「従来のアプリケーションは利用出来るのか?」という基本にして決定的に重要なポイントを徹底的に掘り下げます。Scalityのイベントですが、Scalityの話にはこだわらず、SDSやオブジェクトストレージ製品に、汎用的に適用できる考え方が身につくセッションです。
16:10~16:20
休憩
16:20~17:00

受付終了 Breakouts session 3

受付終了 Breakouts session 4

Scalityチーフ・アーキテクトが事例で徹底解説「Scalityの効果的な使いどころ」

Scality創業メンバーの一人であるBrad Kingは、チーフ・アーキテクトとして、世界中の主要なお客様のサポートを行ってきました。その設計・実装のノウハウを活用して、Scalityの効果的な利用パターンをご紹介します。特に、最近注目が集まる「アクティブ・アーカイブ」については、具体的な事例、期待される効果など、詳細を掘り下げていきます。(同時通訳あり)
貴社に最適なScality用サーバは?
~有力サーバベンダの製品担当者が最新機種を徹底解説~


Scalityの大きな特長は、特定のサーバに縛られずに、自由にプラットフォームの選択が可能なことです。ところが、それが故に、具体的に何を選べばいいのか分からないというご質問を頂くこともあります。そこで、Scalityのグローバルパートナーから、シスコシステムズ社、ヒューレット・パッカード社の製品担当者をお招きして、各社の最新機種がなぜScalityに適しているのかを解説して頂きます。
17:00~17:10
休憩
17:10~17:50

受付終了 Breakouts session 5

受付終了 Breakouts session 6

OpenStackにおけるScalityの利用によるメリットとデザインガイド

マルチプロトコルSDSのScalityは、OpenStack SwiftとCinderのドライバをご提供しており、また、Glance APIにも対応していることから、OpenStackのストレージ基盤としてマルチな活用が可能です。本セッションでは、具体的なメリットと構成上のポイントなどを、フランス本国のOpenStackのソリューションエンジニアが解説します。(同時通訳あり)
徹底検証で見えたScalityの性能特性。性能から見る使いどころを解説~Supported by ブロードバンドタワー~

大容量や拡張性という観点にフォーカスが当たることで、いつしか「SDSは遅い」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるようです。そこで、ブロードバンドタワー社の実環境を利用して、共同で徹底検証した結果をご紹介します。速い・遅いではなく、どういった性能の特性なのかを正しく理解して頂くのに最適な内容です。
17:50~
OpenStack Summit Tokyo Official Evening Event

※受講票をお送りした皆様を、本イベント終了後に開催される、OpenStack Summit Tokyo Official Evening EventへVIPパス付きでご招待させて頂きます。(詳細は受講票にてお知らせいたします。)

※講演内容、登壇者が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

 



お問い合わせ先

Scalityセミナー事務局
E-Mail: event.jp@scality.com  TEL: 03-6894-7427