東京会場

東京会場にご参加希望の方は受講したい時間帯(午前/午後)にチェックを入れ、「申し込む」ボタンを押してください。

受付
9:30~10:00
 
受付終了 東京会場 午前の部(10:00~12:15)
開会挨拶
10:00~10:05
 
基調講演
10:05~10:55
経営リスクの一つとして認識すべきサイバーセキュリティリスク
昨年12月にサイバーセキュリティ経営ガイドラインを公開し、もうすぐ1年が経ちます。本講演では、企業が当該ガイドラインに基づいて対策を実施する上で課題となっている点や、それに対する経済産業省の政策についてご紹介します。

石見 賢蔵 氏
経済産業省
商務情報政策局
サイバーセキュリティ課
課長補佐
セッション1
10:55~11:35
経営に効くサイバーセキュリティ対策
「現場の課題から役員室の課題へ」セキュリティ対策は、単なる技術的な課題から、経営そのものの課題となった。企業におけるセキュリティ対策は、限られた予算の中対策をする必要があるため、その効率性が求められる。本セッションでは、こういった状況下において、効率的にセキュリティ対策を考える際のコツについて解説する。


蔵本 雄一 氏
日本マイクロソフト株式会社
マイクロソフトテクノロジーセンター
セキュリティアーキテクト
セッション2
11:35~12:15
サイバー攻撃の最新動向と内部対策の重要性~Trapsによる防御~
サイバー攻撃の手法は常に進化し続けており、いたちごっこの様相を呈しています。既知のものだけでなく、未知の攻撃に対していかに対応すべきか、攻撃の最新動向をご紹介するとともに、内部対策の重要性と、エンドポイント型の対策ソリューション「Traps」をご紹介します。


倉 健祐 氏
株式会社インテリジェント ウェイブ
ビジネス推進部 カスタマリレーション第一課
リーダー
休憩
12:15~12:35
 
受付終了 東京会場 午後の部(12:35~17:25) 
ランチセッション
12:35~13:25
セキュリティ品質向上に向けたサイボウズの取り組み
サイボウズでは製品のセキュリティ品質を向上させるために、2013 年から脆弱性報奨金制度を導入しています。
この時間は本制度を3年間運用してきた経緯を振り返りながら、発生した課題に対してサイボウズが取り組んだことをご紹介します。
また企業が新たに報奨金制度を始める際に準備しておくべきことを考察したいと思います。


伊藤 彰嗣 氏
サイボウズ株式会社
グローバル開発本部 品質保証部 セキュリティチーム
休憩
13:25~13:40
 
セッション3
13:40~14:20
拡大するサイバー攻撃から企業を守る!効率的脆弱性管理とは?
サイバー攻撃の脅威は常に拡大・多様化・進化を続けています。どこから来た脅威でも、共通して重要なのは脅威からの防御であり、防御に不可欠なのは脆弱性を発見するための継続的なスキャンと徹底的な管理です。今回のセッションでは抜群のウイルス検知率を誇るエフセキュアが新たに投入したパワフルな脆弱性管理ツールをご紹介します。


神田 貴雅 氏
エフセキュア株式会社
プロダクトグループ
部長
セッション4
14:20~15:00
相次ぐサイト改ざん攻撃にどう備えるか?~オンラインサービスを狙う攻撃手法とWAFによる最新のリスク対策~
PCに限らずスマートフォンやタブレット等からのアクセス増の一方で、通信情報やサーバに格納された個人情報・企業情報を狙う攻撃は後を絶ちません。本講演ではオンラインサービスを狙った攻撃手法とそのリスクを解説します。また、サイト/ウェブアプリのセキュリティ診断、攻撃を防御するためのウェブアプリケーションファイアウォール(WAF)導入のメリット/注意点の比較を紹介します。


平賀 巌 氏
合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ
プロダクトマネージメント部
プロダクトマネージャ
コーヒーブレイク
15:00~15:15
 
セッション5
15:15~15:55
AI技術で実現!検知率99%以上を実現する画期的なマルウェア対策
未知のマルウェア対策のために「従来型マルウェア対策製品」に加えて別の対策を実施していませんか?既知も未知も同じセキュリティリスクです。AI技術を利用した独自のアルゴリズムにより、既知・未知の区別なく高精度なマルウェア検知を実現する「CylancePROTECT」についてご紹介します。


原 紫野美 氏
株式会社日立ソリューションズ
トータルセキュリティソリューション部
セッション6
15:55~16:35
マルウェアを隔離して情報を守るmamoret
マルウェアからの感染により情報漏えいやランサムウェアの被害の拡大が報告さ れています。進化する未知脅威は最新の対策製品でも100%検知することは困難で す。セキュアソフトでは未知脅威を検出技術として使われるサンドボックスを使 い、逆転の発想で情報を守るSecureSoft コンテナシリーズをリリースしご好評いただいております。新製品mamoretでランサムウェアから重要情報が守られることをご覧いただきます。


神山 竜二 氏
株式会社セキュアソフト
技術本部
執行役員技術本部長
特別講演
16:35~17:25
高度サイバー攻撃に対処するためのインテリジェンス・セキュリティ構築デザイン
オリンピックに向け活発化が予見される高度サイバー攻撃に、いかにインテリジェンスを利用しセキュリティを構築していくか。安全と思える時こそ拡散思考と収束思考を身につけアイディアを出し効果的なセキュリティ構築デザインに繋げる。セキュリティ設計は未来から逆算せよ!


熱海 徹 氏
日本放送協会
NHK 情報システム局/ICT-ISAC-JAPAN
ICT-ISAC-JAPAN 事務局次長

 

大阪会場

大阪会場にご参加希望の方は受講したい時間帯(午前/午後)にチェックを入れ、「申し込む」ボタンを押してください。

受付
9:30~10:00
 
受付終了 大阪会場 午前の部(10:00~12:15)
開会挨拶
10:00~10:05
 
基調講演
10:05~10:55
経営リスクの一つとして認識すべきサイバーセキュリティリスク
昨年12月にサイバーセキュリティ経営ガイドラインを公開し、もうすぐ1年が経ちます。本講演では、企業が当該ガイドラインに基づいて対策を実施する上で課題となっている点や、それに対する経済産業省の政策についてご紹介します。


有馬 貴博 氏
経済産業省
近畿経済産業局
情報政策課
課長補佐
セッション1
10:55~11:35
経営に効くサイバーセキュリティ対策
「現場の課題から役員室の課題へ」セキュリティ対策は、単なる技術的な課題から、経営そのものの課題となった。企業におけるセキュリティ対策は、限られた予算の中対策をする必要があるため、その効率性が求められる。本セッションでは、こういった状況下において、効率的にセキュリティ対策を考える際のコツについて解説する。


蔵本 雄一 氏
日本マイクロソフト株式会社
マイクロソフトテクノロジーセンター
セキュリティアーキテクト
セッション2
11:35~12:15
標的型攻撃対策のキモはID管理にあり!
ラックが提供する3ステップの「IDベースドセキュリティ」とは?

クラウド・モバイルの利用拡大に伴い、セキュリティ対策はネットワーク境界の防御からアイデンティティ境界の防御へ。
標的型攻撃においても狙われるアイデンティティをいかに管理して保護するか。 セキュリティのラックが提供するIDベースのセキュリティソリューションを3ステップでご紹介します。
概要


中井 恵子 氏
株式会社ラック
IT営業推進統括部 営業推進部
休憩
12:15~12:35
 
受付終了 大阪会場 午後の部(12:35~16:45)
ランチセッション
12:35~13:25
セキュリティ品質向上に向けたサイボウズの取り組み
サイボウズでは製品のセキュリティ品質を向上させるために、2013 年から脆弱性報奨金制度を導入しています。
この時間は本制度を3年間運用してきた経緯を振り返りながら、発生した課題に対してサイボウズが取り組んだことをご紹介します。
また企業が新たに報奨金制度を始める際に準備しておくべきことを考察したいと思います。


伊藤 彰嗣 氏
サイボウズ株式会社
グローバル開発本部 品質保証部 セキュリティチーム
休憩
13:25~13:40
 
セッション3
13:40~14:20
拡大するサイバー攻撃から企業を守る!効率的脆弱性管理とは?
サイバー攻撃の脅威は常に拡大・多様化・進化を続けています。どこから来た脅威でも、共通して重要なのは脅威からの防御であり、防御に不可欠なのは脆弱性を発見するための継続的なスキャンと徹底的な管理です。今回のセッションでは抜群のウイルス検知率を誇るエフセキュアが新たに投入したパワフルな脆弱性管理ツールをご紹介します。


神田 貴雅 氏
エフセキュア株式会社
プロダクトグループ
部長
セッション4
14:20~15:00
終わりなきサイバー攻撃との戦いにどう取り組むか。~ネットワークからエンドポイント、無線LANまで~
巧妙化し続けるサイバー攻撃への対策は「未知の攻撃をいかに防御するか」、「侵入したマルウェアをいかに迅速に検知・対処するか」が重要です。当セッションでは、無線LANを含むネットワークセキュリティを中心とした効率的なセキュリティ対策をご紹介します。


堀江 徹 氏
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社
マーケティング部
部長
コーヒーブレイク
15:00~15:15
 
セッション5
15:15~15:55
企業に求められる特権ID管理とは?
セキュリティガバナンスを確立するために、最低限実施しておきたい4つの対策

標的型サイバー攻撃の内部対策、特権ID管理関連の法令・ガイドラインへの対応として、特権ID管理を見直したいと言う相談が増えています。しかし、いざ見直しに取組むと、どんな管理レベルで管理したらわからない、または、そもそも計画段階で頓挫するといったケースも見られます。本セッションでは、セキュリティガバナンス確立するために、最低限実施しておきたい4つの対策について分かりやすく解説します。


小川 暁央 氏
NTTソフトウェア株式会社
エンタープライズ事業部
アシスタントマネージャー
特別講演
15:55~16:45
高度サイバー攻撃に対処するためのインテリジェンス・セキュリティ構築デザイン
オリンピックに向け活発化が予見される高度サイバー攻撃に、いかにインテリジェンスを利用しセキュリティを構築していくか。安全と思える時こそ拡散思考と収束思考を身につけアイディアを出し効果的なセキュリティ構築デザインに繋げる。セキュリティ設計は未来から逆算せよ!


熱海 徹 氏
日本放送協会
NHK 情報システム局/ICT-ISAC-JAPAN
ICT-ISAC-JAPAN 事務局次長

 

福岡会場

福岡会場にご参加希望の方はチェックを入れ、「申し込む」ボタンを押してください

受付終了 福岡会場
受付
12:30~13:00
 
開会挨拶
13:00~13:10
 
基調講演
13:10~14:00
経営リスクの一つとして認識すべきサイバーセキュリティリスク
昨年12月にサイバーセキュリティ経営ガイドラインを公開し、もうすぐ1年が経ちます。本講演では、企業が当該ガイドラインに基づいて対策を実施する上で課題となっている点や、それに対する経済産業省の政策についてご紹介します。


希代 浩正 氏
経済産業省
商務情報政策局
サイバーセキュリティ課
課長補佐
セッション1
14:00~14:40
マイクロソフト事例にみる、サイバーセキュリティ対策
- 生産性とセキュリティを両立する ITインフラとは? -

マイクロソフトは常にサイバーアタックのターゲット トップリストに挙げられ、日々攻撃にさらされている。しかし、そういった厳しい環境の中でも、従業員の高い生産性を維持しながらセキュアなITインフラを提供している。本セッションでは、実際のマイクロソフトITインフラの例をもとに、効率的なセキュリティ対策について解説する。


花村 実 氏
日本マイクロソフト株式会社
エンタープライズ サイバーセキュリティ グループ
ソリューション スペシャリスト
休憩
14:40~14:50
 
セッション2
14:50~15:30
ハイパーコンバージドインフラによるデスクトップ仮想化の効果
営業活動やオフィスワークの生産性向上を目指して、ワークスタイルの変革に取り組む企業が増えています。そのICTインフラの1つとして仮想デスクトップ(VDI)環境の導入が進んでいます。当セッションでは、弊社のハイパーコンバージドインフラソリューションとの組み合わせにより、導入運用並びにコストを最適化する方法をご紹介致します。

小澤 周平 氏
ニュータニックス・ジャパン合同会社
西日本営業本部
テリトリーアカウントマネージャー
セッション3
15:30~16:10
標的型攻撃対策のキモはID管理にあり!
ラックが提供する3ステップの「IDベースドセキュリティ」とは?

クラウド・モバイルの利用拡大に伴い、セキュリティ対策はネットワーク境界の防御からアイデンティティ境界の防御へ。
標的型攻撃においても狙われるアイデンティティをいかに管理して保護するか。 セキュリティのラックが提供するIDベースのセキュリティソリューションを3ステップでご紹介します。


信太 貞昭 氏
株式会社ラック
営業本部 セキュリティ営業推進統括部
副統括部長

コーヒーブレイク
16:10~16:25

 
セッション4
16:25~17:05
終わりなきサイバー攻撃との戦いにどう取り組むか。~ネットワークからエンドポイント、無線LANまで~
巧妙化し続けるサイバー攻撃への対策は「未知の攻撃をいかに防御するか」、「侵入したマルウェアをいかに迅速に検知・対処するか」が重要です。当セッションでは、無線LANを含むネットワークセキュリティを中心とした効率的なセキュリティ対策をご紹介します。


堀江徹 氏
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社
マーケティング部
部長

特別講演
17:05~17:55

高度サイバー攻撃に対処するためのインテリジェンス・セキュリティ構築デザイン
オリンピックに向け活発化が予見される高度サイバー攻撃に、いかにインテリジェンスを利用しセキュリティを構築していくか。安全と思える時こそ拡散思考と収束思考を身につけアイディアを出し効果的なセキュリティ構築デザインに繋げる。セキュリティ設計は未来から逆算せよ!


熱海 徹 氏
日本放送協会
NHK 情報システム局/ICT-ISAC-JAPAN
ICT-ISAC-JAPAN 事務局次長

 


主催

ITmedia エンタープライズ

協賛

日本マイクロソフト株式会社

株式会社インテリジェント ウェイブ

パロアルトネットワークス株式会社

エフセキュア株式会社

合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ

株式会社日立ソリューションズ

株式会社セキュアソフト

株式会社ラック

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社

NTTソフトウェア株式会社


お問い合わせ先

アイティメディア株式会社 イベント運営事務局
E-Mail: event_support@sml.itmedia.co.jp   TEL: 03-6893-2190