主催

ITmedia エンタープライズ

ITmedia PC USER

協賛

日本マイクロソフト株式会社

ダイワボウ情報システム株式会社

協力

レノボ・ジャパン株式会社

株式会社マウスコンピューター


ASUS JAPAN株式会社

デル株式会社

Dynabook株式会社

日本電気株式会社

株式会社 日本HP

株式会社サードウェーブ

東京開催プログラム

13:00~14:00
基調講演
圧倒的に生徒が伸びる、“実例”で学ぶICT教育の今とこれから

教育現場にICTをどのように導入し、活用すべきかに悩む先生がいる一方で、生徒は日常生活の中でスマートフォンやPCなどに触れる機会が多く、抵抗感もなく活用しています。今後ICT活用がさらに高度化すると、従来の「教師の知識を生徒に授ける」アプローチだけでは生徒の可能性を十二分に引き出せなくなることも考えられます。

佐野日本大学高等学校を始めとして、さまざまな教育現場で動画コンテンツやタブレット、ドローンなどを活用した教育に取り組み、生徒の圧倒的な学力向上を成功に導いた安藤 昇氏が「先端技術を効果的に活用した学び」が当たり前の時代になった際の教師の在り方を語ります。

武蔵野大学附属千代田高等学院
プロスタキッズCLO
安藤 昇 氏

14:00~14:10~休憩~
14:10~15:10
パネルディスカッション
ICT環境が“文房具”と同様の不可欠なツールになるための視座

2019年6月にまとめられた「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策」は、「誰一人取り残すことのない、公正に個別最適化された学び」を実現するために、ICTを基盤とした先端技術や教育ビッグデータの効果的な活用の可能性に言及しています。一方で、現在の学校の状況は教育用コンピュータや無線LANなどの通信ネットワークの整備が不十分です。

学校のICT環境が「文房具と同様に教育現場に必要不可欠」な存在となるために、何に取り組むべきでしょうか。国が示した教育の情報化に対して、その本質とこれからのアクションプランをディスカッションします。

<モデレーター>
経済産業省 商務・サービスグループ サービス政策課
課長補佐(総括) (併)教育産業室 室長補佐(総括)
柴田 寛文 氏

<パネリスト>
レノボ・ジャパン株式会社
コマーシャル事業企画部
ソリューション企画部
部長
土居 憲太郎 氏

株式会社マウスコンピューター
マーケティング本部 製品部
プロダクトマネージャー
林田 奈美 氏

日本マイクロソフト株式会社
コンシューマー&デバイス事業本部
デバイスパートナー営業統括本部
Windowsコマーシャルカテゴリー部
部長
仲西 和彦 氏

15:10~15:20 ~休憩~
15:20~16:00
セッション1
Microsoft 365で変わる、学び方、教え方、働き方

全国の公立学校の93.7%で採用いただいているWindows、教務だけでなく、校務でもご利用いただいているOffice 365、クラウドでIDやデバイス、アプリを管理するEnterprise Mobility + Security、Minecraftの教育版Minecraft: Education Editionを組み合わせたMicrosoft 365 Educationで子どもたちの学び方、先生の教え方、学校での働き方がどのように変わるのかをご紹介します。

日本マイクロソフト株式会社
Microsoft 365 ビジネス本部 製品マーケティング部
プロダクトマネージャー 兼 文教担当
東郷 晴美 氏

16:00~16:40
セッション2
Windows Autopilotのすべて
- 教育現場のデバイスライフサイクル改革 -

Device Enrollment Program(Apple DEP)はご存知ですか? iPadで出来ていたゼロタッチ・クラウド型キッティングが、Windows 10デバイスでも出来るようになりました。学校や家にデバイスが届き、インターネットへ接続するだけで環境が整います。PCが故障しても、新しいデバイスを手配するだけでスピーディーに環境を移行出来ます。マスターイメージ展開の必要はありません。Windows Autopilotで、快適・シンプルなデバイスライフサイクルに移行しませんか。

ダイワボウ情報システム株式会社
戦略商品推進部
プロモーショングループ
係長
吉道 誉史 氏

お申込みは終了いたしました

大阪開催プログラム

13:00~14:00
基調講演
圧倒的に生徒が伸びる、“実例”で学ぶICT教育の今とこれから

教育現場にICTをどのように導入し、活用すべきかに悩む先生がいる一方で、生徒は日常生活の中でスマートフォンやPCなどに触れる機会が多く、抵抗感もなく活用しています。今後ICT活用がさらに高度化すると、従来の「教師の知識を生徒に授ける」アプローチだけでは生徒の可能性を十二分に引き出せなくなることも考えられます。

佐野日本大学高等学校を始めとして、さまざまな教育現場で動画コンテンツやタブレット、ドローンなどを活用した教育に取り組み、生徒の圧倒的な学力向上を成功に導いた安藤 昇氏が「先端技術を効果的に活用した学び」が当たり前の時代になった際の教師の在り方を語ります。

武蔵野大学附属千代田高等学院
プロスタキッズCLO
安藤 昇 氏

14:00~14:10~休憩~
14:10~15:10
パネルディスカッション
ICT環境が“文房具”と同様の不可欠なツールになるための視座

2019年6月にまとめられた「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策」は、「誰一人取り残すことのない、公正に個別最適化された学び」を実現するために、ICTを基盤とした先端技術や教育ビッグデータの効果的な活用の可能性に言及しています。一方で、現在の学校の状況は教育用コンピュータや無線LANなどの通信ネットワークの整備が不十分です。

学校のICT環境が「文房具と同様に教育現場に必要不可欠」な存在となるために、何に取り組むべきでしょうか。国が示した教育の情報化に対して、その本質とこれからのアクションプランをディスカッションします。

<モデレーター>
経済産業省
商務・サービスグループ
サービス政策課 教育産業室 室長補佐
渡邊 亮 氏

<パネリスト>
レノボ・ジャパン株式会社
コマーシャル事業企画部
ソリューション企画部
マネージャー
吉田 圭太郎 氏

株式会社マウスコンピューター
マーケティング本部 製品部
プロダクトマネージャー
林田 奈美 氏

日本マイクロソフト株式会社
コンシューマー&デバイス事業本部
デバイスパートナー営業統括本部
Windowsコマーシャルカテゴリー部
部長
仲西 和彦 氏

15:10~15:20 ~休憩~
15:20~16:00
セッション1
Microsoft 365で変わる、学び方、教え方、働き方

全国の公立学校の93.7%で採用いただいているWindows、教務だけでなく、校務でもご利用いただいているOffice 365、クラウドでIDやデバイス、アプリを管理するEnterprise Mobility + Security、Minecraftの教育版Minecraft: Education Editionを組み合わせたMicrosoft 365 Educationで子どもたちの学び方、先生の教え方、学校での働き方がどのように変わるのかをご紹介します。

日本マイクロソフト株式会社
Microsoft 365 ビジネス本部 製品マーケティング部
プロダクトマネージャー 兼 文教担当
東郷 晴美 氏

16:00~16:40
セッション2
Windows Autopilotのすべて
- 教育現場のデバイスライフサイクル改革 -

Device Enrollment Program(Apple DEP)はご存知ですか? iPadで出来ていたゼロタッチ・クラウド型キッティングが、Windows 10デバイスでも出来るようになりました。学校や家にデバイスが届き、インターネットへ接続するだけで環境が整います。PCが故障しても、新しいデバイスを手配するだけでスピーディーに環境を移行出来ます。マスターイメージ展開の必要はありません。Windows Autopilotで、快適・シンプルなデバイスライフサイクルに移行しませんか。

ダイワボウ情報システム株式会社
戦略商品推進部
プロモーショングループ
係長
吉道 誉史 氏

お申込みは終了いたしました

福岡開催プログラム

13:00~14:00
基調講演
圧倒的に生徒が伸びる、“実例”で学ぶICT教育の今とこれから

教育現場にICTをどのように導入し、活用すべきかに悩む先生がいる一方で、生徒は日常生活の中でスマートフォンやPCなどに触れる機会が多く、抵抗感もなく活用しています。今後ICT活用がさらに高度化すると、従来の「教師の知識を生徒に授ける」アプローチだけでは生徒の可能性を十二分に引き出せなくなることも考えられます。

佐野日本大学高等学校を始めとして、さまざまな教育現場で動画コンテンツやタブレット、ドローンなどを活用した教育に取り組み、生徒の圧倒的な学力向上を成功に導いた安藤 昇氏が「先端技術を効果的に活用した学び」が当たり前の時代になった際の教師の在り方を語ります。

武蔵野大学附属千代田高等学院
プロスタキッズCLO
安藤 昇 氏

14:00~14:10~休憩~
14:10~15:10
パネルディスカッション
ICT環境が“文房具”と同様の不可欠なツールになるための視座

2019年6月にまとめられた「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策」は、「誰一人取り残すことのない、公正に個別最適化された学び」を実現するために、ICTを基盤とした先端技術や教育ビッグデータの効果的な活用の可能性に言及しています。一方で、現在の学校の状況は教育用コンピュータや無線LANなどの通信ネットワークの整備が不十分です。

学校のICT環境が「文房具と同様に教育現場に必要不可欠」な存在となるために、何に取り組むべきでしょうか。国が示した教育の情報化に対して、その本質とこれからのアクションプランをディスカッションします。

<モデレーター>
経済産業省
商務・サービスグループ
サービス政策課 教育産業室 室長補佐
渡邊 亮 氏

<パネリスト>
レノボ・ジャパン株式会社
コマーシャル事業企画部
ソリューション企画部
マネージャー
坂谷 敦司 氏

株式会社マウスコンピューター
マーケティング本部 製品部
プロダクトマネージャー
林田 奈美 氏

日本マイクロソフト株式会社
コンシューマー&デバイス事業本部
デバイスパートナー営業統括本部
Windowsコマーシャルカテゴリー部
部長
仲西 和彦 氏

15:10~15:20~休憩~
15:20~16:00
セッション1
Microsoft 365で変わる、学び方、教え方、働き方

全国の公立学校の93.7%で採用いただいているWindows、教務だけでなく、校務でもご利用いただいているOffice 365、クラウドでIDやデバイス、アプリを管理するEnterprise Mobility + Security、Minecraftの教育版Minecraft: Education Editionを組み合わせたMicrosoft 365 Educationで子どもたちの学び方、先生の教え方、学校での働き方がどのように変わるのかをご紹介します。

日本マイクロソフト株式会社
コンシューマー&デバイス事業本部
デバイスパートナー営業統括本部
Windowsコマーシャルカテゴリー部
部長
仲西 和彦 氏

16:00~16:40
セッション2
Windows Autopilotのすべて
- 教育現場のデバイスライフサイクル改革 -

Device Enrollment Program(Apple DEP)はご存知ですか? iPadで出来ていたゼロタッチ・クラウド型キッティングが、Windows 10デバイスでも出来るようになりました。学校や家にデバイスが届き、インターネットへ接続するだけで環境が整います。PCが故障しても、新しいデバイスを手配するだけでスピーディーに環境を移行出来ます。マスターイメージ展開の必要はありません。Windows Autopilotで、快適・シンプルなデバイスライフサイクルに移行しませんか。

ダイワボウ情報システム株式会社
戦略商品推進部
プロモーショングループ
係長
吉道 誉史 氏

お申込みは終了いたしました

名古屋開催プログラム

13:00~14:00
基調講演
「先端技術」活用で教育はどう変わる? 280校の取材で分かった現場のリアル

教育現場でのICT活用に保守的な学校があります。導入に二の足を踏んでしまう先生方は「どのように活用したらいいのか」「そもそもICTが必要なのか、今までの教育方針で問題ないのではないか」という悩みに直面されています。

 一方でICTを積極的に取り入れる学校は、その進化のスピードに柔軟に対応しながら新しい教育のかたちを追求しています。例えば、Wi-Fiで校内ネットワークにしか接続できなかったタブレットがLTE対応になると生徒の学びの姿勢に変化が現れます。遠隔授業はAI(人工知能)を利用した自動翻訳機能によって簡単に国境を超えられます。

 本セッションは、小学校や中学校、高校などを280校以上取材した教育ITジャーナリストがICT導入の最新事例を紹介しながら、多様化する教育現場を活性化させる方法を語ります。

教育ITライター 神谷 加代 氏

14:00~14:10~休憩~
14:10~15:10
パネルディスカッション
ICT環境が“文房具”と同様の不可欠なツールになるための視座

2019年6月にまとめられた「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策」は、「誰一人取り残すことのない、公正に個別最適化された学び」を実現するために、ICTを基盤とした先端技術や教育ビッグデータの効果的な活用の可能性に言及しています。一方で、現在の学校の状況は教育用コンピュータや無線LANなどの通信ネットワークの整備が不十分です。
学校のICT環境が「文房具と同様に教育現場に必要不可欠」な存在となるために、何に取り組むべきでしょうか。国が示した教育の情報化に対して、その本質とこれからのアクションプランをディスカッションします。

<モデレーター>
教育ITライター 神谷 加代 氏

<パネリスト>
レノボ・ジャパン株式会社
コマーシャル事業企画部
ソリューション企画部
シニアマネージャー
渡辺 守 氏

株式会社マウスコンピューター
マーケティング本部 製品部
プロダクトマネージャー
林田 奈美 氏

日本マイクロソフト株式会社
コンシューマー&デバイス事業本部
デバイスパートナー営業統括本部
Windowsコマーシャルカテゴリー部
部長
仲西 和彦 氏

15:10~15:20 ~休憩~
15:20~16:00
セッション1
Microsoft 365で変わる、学び方、教え方、働き方

全国の公立学校の93.7%で採用いただいているWindows、教務だけでなく、校務でもご利用いただいているOffice 365、クラウドでIDやデバイス、アプリを管理するEnterprise Mobility + Security、Minecraftの教育版Minecraft: Education Editionを組み合わせたMicrosoft 365 Educationで子どもたちの学び方、先生の教え方、学校での働き方がどのように変わるのかをご紹介します。

日本マイクロソフト株式会社
Microsoft 365 ビジネス本部 製品マーケティング部
プロダクトマネージャー 兼 文教担当
東郷 晴美 氏

16:00~16:40
セッション2
Windows Autopilotのすべて
- 教育現場のデバイスライフサイクル改革 -

Device Enrollment Program(Apple DEP)はご存知ですか? iPadで出来ていたゼロタッチ・クラウド型キッティングが、Windows 10デバイスでも出来るようになりました。学校や家にデバイスが届き、インターネットへ接続するだけで環境が整います。PCが故障しても、新しいデバイスを手配するだけでスピーディーに環境を移行出来ます。マスターイメージ展開の必要はありません。Windows Autopilotで、快適・シンプルなデバイスライフサイクルに移行しませんか。

ダイワボウ情報システム株式会社
戦略商品推進部
プロモーショングループ
係長
吉道 誉史 氏

お申込みは終了いたしました

※ 登壇者、タイムテーブルが変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※ 共催および協賛の競合企業にお勤めの方の申し込みはお断りさせていただくことがございます。
※ お申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。

お問い合わせ先

アイティメディア株式会社 イベント運営事務局
E-Mail: event_support@sml.itmedia.co.jp  Tel: 03-6893-2190

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