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セミナー検索結果

333件のセミナーがあります(1~30件を表示)

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【ITM VE/スマホ申込用】ITmedia Virtual EXPO 2011 ~転換期のITとものづくり~
 
主催 
会場【】
2018年09月28日
VMware環境をおもいッきりクラウド移行
VMware環境のシステムをそのままクラウドに移行したい――そんな企業の声に応え、
VMware vSphere を基盤とすることで、今ある資産をそのままリフト&シフトでき、DR環境も容易に構築できるクラウドが出てきています。選択肢は「VMware Cloud on AWS」
「VMware on IBM Cloud」「ニフクラ」などさまざま。クラウド選びは、第二ラウンドに突入したといえるでしょう。
この番組では、VMware環境からのクラウド移行にまつわる疑問や課題を視聴者の皆様から大募集。本ページのアンケートにみなさまの疑問や課題をぜひご記入ください。VMware、クラウド界隈のご意見番が、ズバリ本音で解決策を議論します。

 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【】オンデマンドセミナー
2018年09月11日
@IT 脆弱性対応セミナー
 
主催@IT編集部 
会場【東京都】富士ソフトアキバプラザ 5F アキバホール
2018年06月26日
こちら、@ITサイバー犯罪対策課
2017年上半期、サイバー犯罪相談件数は、過去最大の6万9977件に上った。@IT読者調査では、約4割が「自社が標的型攻撃や不正アクセス、不正ログインなどを受けた」と回答。報道されている以上に多くの企業が、サイバー犯罪の被害にあっていると推測される。

そんな中、ひとりの元サイバー捜査官が立ち上がった。京都府警察官として1992年から独自にサイバー犯罪捜査の研究を始め、これまで多くのサイバー操作手法を開発、摘発不可能とされた多くの事件を解決に導いてきた。勇退した今、善意のハッカーを相棒に、企業を標的としたサイバー犯罪との戦いに身を投じる。

企業システムは複雑化、運用は煩雑化している。攻撃者は、決してその隙を見逃さない。本セミナーでは、企業のサイバー犯罪被害事例をふまえ、サイバー犯罪捜査やデジタル鑑識、そして攻撃者の視点から、「隙だらけの多層防御」を見直し、再発防止策を探る。
 
主催@IT編集部 
会場【福岡県】レソラNTT夢天神ホール
2018年06月21日
@IT セキュリティ教育委員会
教育現場のセキュリティスペシャリストが語る
拡大するサイバー攻撃から守るためのセキュリティ対策とは

2016年に発生したセキュリティ事件の件数は、教育・学習支援業がトップとなりました。情報漏えいの主な原因は、仕事を持ち帰る教職員の紙資料やUSBメモリ。
また、アクセス制御の不備から、児童生徒による不正アクセス事案も発生しています。そこで、昨年10月には、「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」が公表されました。サイバー攻撃対策や、情報システムへのアクセス制御、ネットワークセキュリティ、個人情報の取り扱いなど、教育現場の実態をふまえたセキュリティ対策の必要性を示唆するものですが、その対策をどのように実装するかは、各自治体や教育委員会、教育機関にゆだねられてしまっています。

@ITセキュリティ教育委員会では、小学校5年生で校長室のサーバの管理者権限を乗っ取ることに成功したというハッカー・石森大貴氏と、教育現場のセキュリティ課題と解決策に詳しいヴイエムウェア中島氏が議論。
教育機関を取り巻くセキュリティ脅威に立ち向かうため、具体的にどのような対策が必要なのか、わかりやすくお伝えします。

 
主催@IT編集部 
会場【】Live Webセミナー(生放送) 
2018年06月12日
データサイエンティストと考える、ビジネスゴールに直結するデータ活用
今あるデータはすべて使い倒す
データサイエンティストと考える、ビジネスゴールに直結するデータ活用
 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】アイティメディア セミナールーム
2018年06月08日
「SRE」のエンタープライズ適用を考える
 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】コングレスクエア日本橋 3階ホールC/D
2018年06月05日
@IT セキュリティセミナー 東京・大阪・福岡・札幌ロードショー

札幌 7月24日 初開催決定!
詳細・お申込みは、ページ右側の申込ボタン、またはページ下「札幌会場」をご確認ください

@IT読者調査では、51%が「標的型攻撃や不正アクセス等を受けたことがある」と回答。
CSIRT構築済・構築中・検討中の企業は7割を超え、インシデント対応強化の必要性を感じている企業を含めると約9割に上ります。

本ロードショーでは、攻撃者、捜査官、リサーチャー、金融機関、学校の先生など、多様な視点から脅威の実態を明らかにするとともに、現時点で有効な対策は何か、どうすれば懸念や課題を解決できるのか、現実と向き合い、じっくりと考える一日を提供いたします。

 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【】●東京 6/22(金):目黒雅叙園 (受付 09:30~)
●大阪 6/5(火):ブリーゼプラザ(受付 12:30~)
●福岡 6/8(金):レソラNTT夢天神ホール(受付 12:30~)
2018年04月19日
@IT CSIRT Meetup
@IT読者の間でも設置が進む「CSIRT」。2017年の@IT読者調査では、5割以上が「標的型攻撃や不正アクセス等を受けたことがある」と回答。セキュリティ事故の発生を前提に、CSIRT構築済・構築中・検討中の企業は7割を超えました。

多くのCSIRTの課題として、初期対応の遅れが挙げられます。インシデントの発生を自社で検知できれば、迅速な初期対応に繋げられるのですが、そう簡単ではありません。 実際には、顧客や取引先など、外部からの通報によって初めて発覚し、不正通信端末の特定も難しく、鎮火までに時間を要してしまうケースも少なくありません。

この勉強会では、限られた予算と人員というハンデを抱えつつも、日々難易度の上がるインシデント対応に挑むCSIRTに向けて、インシデントにいち早く気づき、被害拡大を食い止めるノウハウをお伝えします。

 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】アイティメディア セミナールーム
2018年03月16日
デンソー、JCBと考える「デジタルトランスフォーメーションの進め方」
 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】ベルサール東京日本橋
2018年02月08日
「頼られる情シス」と「消えていく情シス」

このセミナーは終了しました。イベントレポートはこちら(SCSK FRONTGATEへ)

ITの力でビジネスを生み出すデジタルトランスフォーメーションのトレンドも進展し、情報システム部門には「ITでビジネスに寄与」することが強く求められています。しかし多くの企業の情シスは、システムの安定運用、ヘルプデスク、ベンダーへの発注管理などがメインのミッション。いきなり「ビジネスに寄与」などといわれても、何をすればいいのか分からず悩んでいる方が多いといわれています。

加えて多くの情シスは、目の前の業務で手いっぱい。にも関わらず、事業部門の要請に、少しでも対応が遅れれば「なかなかリクエストに応えてくれない情シス部門」「ビジネスのブレーキ役はもういらない」などと揶揄されかねない始末。

ここまで精一杯やっているのに「ビジネスに直接貢献」など、いったい何を、どうすればいいの?

――本セミナーは、そんな悩みや不安を抱える情シス部員、情シス部長に向けて、「求められ続ける情シス」の具体像と、やるべきことを明確化。今すぐできる「経営に寄与する」「事業部門に頼られる」情シスに変わるための具体策を伝授します。 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】秋葉原UDX 6F UDXカンファレンスA+B
2018年02月07日
@IT セキュリティセミナー 東京・大阪・福岡ロードショー/2018年2月

編集部からのお知らせ 2018年6月開催決定!

サイバー犯罪捜査、攻撃者、CSIRT、リーサーチャー、フォレンジッカーなど、様々な「視点」を持つスペシャリストが集結。多くの「視点」から、生々しい脅威の実態を明らかにするとともに、現時点で有効な対策は何か?具体的な方法論を提示します。

登録はこちら


@IT読者調査では、51%が「標的型攻撃や不正アクセス等を受けたことがある」と回答。
CSIRT構築済・構築中・検討中の企業は7割を超え、インシデント対応強化の必要性を感じている企業を含めると約9割に上ります。

本ロードショーでは、攻撃者、CSIRT、リーサーチャー、フォレンジッカーなど多くの視点から脅威の実態を明らかにするとともに、現時点で有効な対策は何か、どうすれば懸念や課題を解決できるのか、現実と向き合い、じっくりと考える一日を提供いたします。


 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【】●東京 2/7(水):東京コンファレンスセンター品川(受付 9:30~)
●大阪 2/15(木):ブリーゼプラザ(受付 9:30~)
●福岡 2/27(火):レソラNTT夢天神ホール(受付 9:30~)
2018年02月01日
ランサムウェア対策セミナー2018 in 東京・名古屋 ~ハッカー 対 元サイバー捜査官によるパネルディスカッション~
大阪で好評につき、東京、名古屋開催決定
ランサムウェアの実態、サイバー犯罪捜査の裏側、お見せします

@ITが昨年6月に読者へ調査したところ、実に約3割が「自身や自身の会社、周囲の方がランサムウェアの被害に見舞われたことがある」と回答しました。OSアップデートされない端末、脆弱性が残るシステム、共有ファイルへのアクセス権設定の不備、そういったものは一切ないと断言できる企業は決して多くはないでしょう。ランサムウェアからの防御を考えたとき、これまで築いてきた“隙だらけの多層防御”をどのように見直すのがよいのでしょうか?

本セミナーでは、攻撃者の視点や、ランサムウェア被害の実情をふまえ、「感染からデータを守る手段」と「インシデントレスポンス」そして「バックアップによる復旧」といった各フェーズで有効な手段を考えていきます。そして、パネルディスカッションでは、サイバー犯罪の手口や捜査視点から見たセキュリティ対策の重要性など、ここでしか聞けないサイバー犯罪の実態についてお話しします。


 
主催@IT編集部 
会場【東京都】
2017年12月12日
@IT運用管理セミナー
ITがビジネスに直結する存在となって久しい。これに伴い、開発者の役割は大きく変わり、単に求められたものを作るのではなく、事業部門や顧客企業と共にビジネスを考え、よりよいものを設計・開発・提案する「クリエーター」としてのスタンスが求められつつある。長年の間スローガンに終始してきた「ビジネスに寄与するIT」が、今、多くの企業にとって現実的なテーマとなっている。

こうしたトレンドがある一方で、運用管理者には難問が突きつけられている。そもそもビジネスまでの距離が近い開発者とは異なり、運用管理者は「システムの安定運用」が最重要ミッションであり、ビジネスまでの距離が遠い。よって「寄与」といっても何をすれば「寄与」なのか、イメージできず悩んでいる向きが多い。これに拍車を掛けているのが自動化の波だ。「定型作業を自動化して運用効率を上げ、その分のコストを攻めの領域に回す」といった論調や、開発者自身がインフラを整備・調達する動きに対し、脅威を抱く運用管理者は決して少なくないといわれている。だがいかに自動化が進展しても、「運用管理」という仕事はなくならない。ただ、「なくなる役割」と「新たな役割」ができるだけだ。

本セミナーでは、「生き残れる運用管理者」のマインドセット、スキルセットを明確化。運用管理でビジネスに寄与することで“求められ続ける”方法を、具体的に伝授する。

 
主催@IT編集部 
会場【東京都】コングレスクエア日本橋 3階ホール
2017年12月06日
AI/IoT時代のソフトウェア開発 ~ITとOTの出会う場所~
企業競争は「ソフトウェア競争」に置きかえられつつある。テクノロジの視点を持ち、いかに新たな価値を創造するか――エンジニアがビジネスの主役になる時代が到来している。

一方で、いまだ多くの企業でエンジニアがビジネスから分断され、「言われた通りに作る」「手順通りに運用する」といった“作業”の中に閉じ込められている。いま求められているITとエンジニアの価値を見直し、創造性を引き出す文化、プロセス、環境を作れるかが、ビジネス差別化の第一歩になると言える。

本セミナーでは、ITエキスパートを抱える@ITと、製造業・モノづくりのスペシャリストを抱えるMONOistがタッグを組み、“Agile” “Quality” の両面から、これからのソフトウェア開発の具体像を描く。

 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部、MONOist編集部 
会場【東京都】ザ ストリングス 表参道(旧 青山ダイヤモンドホール)
2017年11月02日
@IT学べるセキュリティニュース

成長するブラックマーケット、攻撃スキルーー防御側はそんな装備で大丈夫か?


サイバー犯罪は、儲かる――「ブラックマーケット」と呼ばれるサイバー犯罪市場規模は12兆円にも上るといわれ、今この瞬間も拡大し続けています。対策が“いたちごっこ”となる理由には、他のビジネスと同様、サイバー犯罪を手助けするエコシステムが形成されてしまっているという一面があります。

対して、守る側の企業インフラはどうでしょうか? 働き方改革の一環で、無線LANの使用が当たり前となり、利便性が高まる一方、攻撃の足掛かりとなるポイントは増えたと言えます。また、仮想化、クラウドが進み、ビジネスニーズに対応できる柔軟性の高いITインフラを手に入れた一方、セキュリティ面では、今までの対策・運用ノウハウがそのまま通用するのか、わかりにくいのも事実です。

この番組では、企業インフラの要「ネットワーク」と「複雑化するITインフラにおけるデータ管理」の観点から、脅威の実態と防御策を、対策する人目線でわかりやすく伝えます。

※本セミナーは10/26の生放送をオンデマンドで配信しております※


 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【】オンデマンドセミナー
2017年09月27日
ネットワークの最新トレンド 「SD-WAN」って何だ?
 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】大手町ファーストスクエアカンファレンス(EASTタワー2F)
2017年09月21日
狙われる働き方改革
攻撃者とCSIRT、攻守の視点から――
ゲヒルン石森氏が解説する、『働き方改革のセキュリティ』
 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】大手町ファーストスクエアカンファレンス
2017年09月08日
ランサムウェア対策セミナー2017 in大阪
@ITが今年6月、大阪の読者に調査したところ、実に4割が「自身や自身の会社、周囲の方がランサムウェアの被害に見舞われたことがある」と回答しました。OSアップデートされない端末、脆弱性が残るシステム、共有ファイルへのアクセス権設定の不備、そういったものは一切ないと断言できる企業は決して多くはないでしょう。ランサムウェアからの防御を考えたとき、これまで築いてきた“隙だらけの多層防御”をどのように見直すのがよいのでしょうか?

本セミナーでは、攻撃者の視点や、ランサムウェア被害の実情をふまえ、「防御」と「インシデントレスポンス」そして「バックアップによる復旧」といった各フェーズで有効な手段を考えていきます。そして、パネルディスカッションでは、サイバー犯罪の手口や捜査視点から見たセキュリティ対策の重要性など、ここでしか聞けないサイバー犯罪の実態についてお話しします。 
主催@IT編集部 
会場【大阪府】TKP大阪梅田駅前ビジネスセンター カンファレンスルーム2A
2017年08月30日
ここでしか言えない、聞けない、「クラウド移行」ぶっちゃけトーク
「これから作る新たなサービスの基盤」として重宝されるケースが多かったクラウド。しかし、ここ最近、流れが変わってきていることにお気づきでしょうか?
以前より多くのIT部門は、「既存システムだってクラウドに移行してコスト削減・運用の簡素化を図りたい」と考えていました。しかし、クラウドに移すためにはアプリケーションの改修が必須となっていたため、その難しさやコストとのトレードオフであきらめていたのです。

「改修せず、今あるシステムをそのままクラウド移行したい」――そんな根強い声に応え、いま、VMwareを基盤とすることで、今ある資産をそのままリフト&シフトできる、DR環境も容易に構築できるクラウドが出てきています。その選択肢は「Vmware Cloud on AWS」「VMware on IBM Cloud」「ニフティクラウド」など、いろいろ。クラウド選びは、第二ラウンドに突入したといえるでしょう。

この番組では、クラウド界隈で皆さんおなじみ、超強力ゲストを迎え、クラウド各社が出してきた「VMware環境を“そのまま”クラウドへ」をうたったサービスを、エンドユーザ視点で議論します。

 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【】Live Web セミナー
2017年08月30日
連日の「深刻な脆弱性」 どう向き合い、どう対応するか

本セミナーは満席となりました。

多くの企業が安心して使っているであろうソフトウェアにも、外注したシステムにも、脆弱性は存在し得ます。連日のように公開される脆弱性情報の中から自分たちに関係するものを見つけ、適切な優先順位で対応するのは容易ではありません。

「ソフトウェアに脆弱性が見つかった場合、すぐにパッチを適用すること」、これはセキュリティの“基本”ですが、言うほど簡単ではないと感じている情報システム担当者の方も少なくないのではないでしょうか。この状況に、企業はどう向き合えばよいのでしょう?

本セミナーでは、攻撃者は脆弱性をどのように悪用するのかわかりやすく解説するとともに、攻撃者、エンドユーザー企業、バグハンター、多くの失敗プロジェクトを知るITコンサルタント、セキュリティリサーチャなど様々な視点から、企業が脆弱性に対して現実的にどう取り組んでいくのか、ともに悩み、考えていきます。


 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】ホテル雅叙園東京(目黒雅叙園)
2017年08月29日
AI/IoT時代、IT部門のあり方を問う
「言われたものを作る」「システムの安定稼働を担う」「新たなニーズに否定から入る」
――従来型のIT部門に多かった“受け身のスタンス”が問い直されている。

ビジネス部門からすれば、自分たちのニーズに対し、速く的確に、そして期待を越える結果を返してくれる存在をパートナーにしたいというのが本音。要求に応えてくれないIT部門より、外部ベンダーやSIerを重宝することも少なくない。

だが本来、IT部門はベンダーやSIerよりも自社ビジネスをよく知っているはずだ。その知見とスキルを生かして、ビジネスの現場に溶け込めることに優位性も存在価値もある。

では、 AI、IoT活用に代表される新たなビジネスニーズはじめ、あらゆる課題に対して、IT部門はどう取り組むべきなのか。本セミナーでは、ビジネス部門やエンドユーザーの期待に応える、期待を超えるIT部門の在り方、インフラの使いこなし方を、クラウド、ネットワーク、セキュリティの観点から分かりやすく解説する。 
主催@IT編集部 
会場【東京都】御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター 2F Terrace Room
2017年08月24日
落合陽一と賢者のVR
IoT、VR、AI、Deep Learningなどの進展により、さまざまなことが可能になった今、社会やビジネス、ひいては人の在り方までも見直されつつある。

テクノロジーで何をするか、何が生みだされるのか?――社会にせよ、ビジネスにせよ、生活にせよ「“既存の常識”に縛られない発想」が何よりも重要な時代が到来している。

では、既存の常識に縛られず、誰にも作れないものを作るということは、具体的にどういうことか。「テクノロジーを使う」のではなく、「テクノロジーが社会に溶け込む」という近未来の世界観、「デジタルネイチャー」を提唱する落合 陽一氏が魔法のごときデモで具現化する。
 
主催@IT編集部 
会場【東京都】Nagatacho GRID B1F Space0
2017年06月22日
侵入されても攻略されないサイバー攻撃対策
 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】コングレスクエア日本橋
2017年06月21日
ディスラプターに負けないサービス開発の舞台裏

セミナー概要


テクノロジの力を使って新たな価値を生み出すデジタルビジネスが加速している昨今、潜在・顕在ニーズをカタチに変える「企画力」と、ニーズの変化に応える「スピード」が差別化の前提条件になっています。

ただ、Uberなどディスラブターといわれるスタートアップとは違い、既存業務、既存システムを持つ一般企業が、彼らほどのフットワーク、柔軟性を担保することは難しいのが現実です。素早くニーズをとらえ、外部と協力しながら新たなサービスを開発かつ継続的に改善していくには、具体的にどのような仕組みが必要なのでしょうか。

本勉強会では、事例を通じて、一般企業がビジネス/サービス開発・運用を大幅にスピードアップする方法を具体的にお伝えいたします。

※こちらのセミナーは、4月21日(金)の開催予定が6月21日(水)に変更になりました。

 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】アイティメディア セミナールーム
2017年06月12日
「実際、オラクルクラウドってどうなの?」

好評につき視聴期間延長!


昨今、IoT、X-Techをはじめ、デジタルトランスフォーメーションが国内でも急速に進展し、ニーズに応える「スピード」がビジネス差別化の一大要件となっています。これを受けて、必要なとき、必要なリソースが手に入るクラウドは企業にとって不可欠な存在となっています。

しかし、クラウドを使いこなせている企業はごく一部。大半の企業は「かえって高くついた」「何かあったら不安」といった悩みを抱え続けているか、まだ導入に踏み出せていないのが現実です。では、なぜクラウドを同じように使っても、成功する企業、失敗する企業に分かれてしまうのでしょうか?
なぜ導入に踏み出せる企業と、いつまでも踏み出せない企業に分かれてしまうのでしょうか?

その原因を考え抜き、満を持してリリースしたというIaaS最後発「オラクルクラウド」。この番組では、クラウドユーザー、SIer、オラクルクラウド担当者が徹底討論。多くの企業がクラウドを使いこなせない理由を掘り下げながら、いまさら出してきた本当の理由を徹底的に問い詰めます。

※セミナーのタイトルが変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※本オンデマンドセミナーは5/31に配信したLive Web セミナーを編集した動画になります。


 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【】オンデマンドセミナー
2017年06月02日
@IT セキュリティセミナー 東京・大阪・福岡ロードショー/2017年6月

編集部からのお知らせ 2018年6月開催決定!

サイバー犯罪捜査、攻撃者、CSIRT、リーサーチャー、フォレンジッカーなど、様々な「視点」を持つスペシャリストが集結。多くの「視点」から、生々しい脅威の実態を明らかにするとともに、現時点で有効な対策は何か?具体的な方法論を提示します。

登録はこちら


2017年の@IT読者調査では、51%が「標的型攻撃や不正アクセス等を受けたことがある」と回答。CSIRT構築済・構築中・検討中の企業は7割を超え、インシデント対応強化の必要性を感じている企業を含めると9割を超えます。

標的は、企業のデータだけではありません。社会インフラや工場を支えるIoT/制御システムへの攻撃はすでに現実の脅威。今回お話いただく中部電力、パナソニックをはじめ、それぞれの組織が、実効性のある防御、検知の仕組み、インシデント対応を模索しています。

本ロードショーでは、多くの視点からリアルで生々しい脅威の実態を明らかにします。
「今の対策は本当に有効と言えるのか」「どうすれば懸念や課題を解決できるのか」現実と向き合い、じっくりと悩む一日を提供いたします。


 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【】
2017年05月10日
ハイパーコンバージドインフラ2.0
サーバ統合、運用コスト・負荷削減、VDI、プライベートクラウドなど、今や多くの企業が、サーバとストレージ機能が一体となった次世代の仮想化インフラ「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)の導入を進めています。

しかし、「スピード」がビジネス差別化の要件となっている今、もはや従来型のHCIでは差別が難しいのも現実です。では、他社に先駆けて、さらなるスピード・効率を手に入れるにはどうすれば良いのでしょうか?

最先端HCIの「誰でもわかる明確な違い」をご紹介します。

 
主催アイティメディア株式会社 
会場【】オンデマンド配信
2017年04月14日
今年絶対IoT始める人のための「IoTデータ活用勉強会」
IoTはサービス開発・改善のスピードが勝負。そのためには、大量データから潜在・顕在ニーズをいち早く見いだす仕組みが求められます。しかし、IoTに取り組み始めた企業の多くが、データは集めているものの、DBがバラバラでただ貯めているだけに留まっているようです。

また、「どのデータをどう生かせば良いのか分からない」「何を読み取るべきか分からない」という課題もつきまとい、分析・活用にまでは至っていないという現実があります。

そこで、この勉強会では、IoTデータ活用で陥りがちな落とし穴、盲点を整理するとともに、IoTのポテンシャルを最大限引き出すデータ連携基盤構築、データ分析・活用のノウハウを解説。IoTでライバルに差をつけるために必要なポイントをお伝えいたします。

 
主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
会場【東京都】アイティメディア セミナールーム
2017年04月13日
本当のデジタルトランスフォーメーションの話をしよう。
潜在・顕在ニーズの変化を捉えた発想力とテクノロジの力を掛け合わせ、全く新しいビジネス価値を生むデジタルトランスフォーメーションが進展しています。
これに伴い、Uber、AirBnBのように、既存の商流を変え、業界構造をも破壊してしまう“ディスラプター”が各業種で力を伸ばしつつあります。

デジタルトランスフォーメーションというと、一部の新興企業やスタートアップ事業のものと捉えがちです。
しかし従来型企業もそれらの企業や事業すなわちディスラプター並みのスピード感、発想力がなければもはや生き残れない時代になっているのです。
では従来型企業が、デジタルビジネス時代に必要なスピードと発想力を手に入れるには、一体何が必要なのでしょうか?

破壊するか、破壊されるか――デジタル時代、企業が生き残るために必要な「仕組み」の全貌を明らかにします。

※本セミナーは4/13の生放送をオンデマンドで配信しております※

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詳細は下記リンクよりご確認ください。
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主催アイティメディア株式会社 @IT編集部 
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