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2018年04月24日
非生産的な文化からの脱却 未来につなぐ働き方のシンカ論
日本企業における働き方改革の本質は、昭和のビジネスモデルからの脱却であり、 日本独自の「非生産的な文化」を見直し、今あるリソースでよりクリエイティブな 仕事を実現しより生産性を高めていくことにあります。すでに、古い概念に捉われない柔軟な企業においては物理的な空間、時間に縛られない働き方を模索する動きが高まっています。デジタル時代、少子高齢化時代をむかえる今、限られたリソースで、最大限のパフォーマンスを出すためにどうすればよいか。働き方そのものを再定義する必要がありそうです。

本Webセミナーでは、今、日本企業が根本的に見直さなければならない「非生産的な文化」からの脱却の必要性を説くとともに、非生産的な文化とは対極に、柔軟な発想、考え方で、これからの新しい時代に相応しい働き方を実践している急成長ベンチャー企業のトップをゲストに迎え、自社でも働き方変革を実施しているVMwareとの対談により、新しい時代の新しい働き方、それを支えるテクノロジーのあり方について議論していきます。
 
主催ITmedia ビジネスオンライン編集部 
会場【】Live Web セミナー (生放送)
2018年03月16日
そうだ、ピョートルさんに聞こう。私たちの働き方、何が間違っていますか?~会議編~
こんな会議はイヤだ。それはどんな会議?

―報告と共有で9割。本来の目的である商品企画の議論をする頃には残り5分。
 「では、ディスカッションは次の会議で・・・」

―「来週の企画会議メンバーはどうしましょうか?」
 「とりあえず把握しておいてもらいたいから、AさんにBさんにCさんにDさんにEさんにFさんに・・」

―「今日は夜から大雪が予測されるから、夕方の打ち合わせは遠隔でやろう」
 「了解しました。では会議システムを使うので社に戻ります」

これは大喜利のお題と答えではない。誰しもが働いている中で、身に覚えのあるシーンではないだろうか。日本の会議には無駄が多いということがよく指摘されている。これだけ働き方変革が叫ばれているのに、未だにこんな会議を続けていて本当に大丈夫なのだろうか。

本勉強会では、元Googleで人材開発などに携わり、『世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか』などの著者でもある、ピョートル氏をゲストにお招きし、意思決定の場やコミュニケーションの場として重要な位置づけをしめる日本企業の「会議」にフォーカスをあて、「会議」から見直す働き方について徹底討論する。
 
主催ITmedia ビジネスオンライン編集部 
会場【東京都】アイティメディア セミナールーム(紀尾井町ビル13F)
2018年03月01日
ITmediaビジネスオンライン アクションリーダーセミナー

近年、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)などのテクノロジーが急速に発達を遂げています。こうした中で、企業が成長するためには、テクノロジーを生かしてビジネスを変革すること、いわゆるデジタルトランスフォーメーション(以下、デジタル変革)を推進することが重要になると考えられています。

一方で、デジタル化の波は、既存の産業構造を根本から破壊する脅威にもなっています。私たち自身が、デジタル時代におけるビジネスへの考え方を変えなければ、いつまでたっても「脅える側」に留まることになるでしょう。新たな企業価値や商品・ サービスを生み出せない企業は、当然のことながら他社との競争優位を生み出せず、取り残される形になってしまいます。経験と勘だけに頼った経営や、いまだモノ売りとなっているビジネスモデルから脱することは、すべての企業における喫緊の課題といえます。

では、どのようにすれば企業はデジタル変革を推進していけるのでしょうか。デジタル化が既に進んでいる企業は何が違うのでしょうか?本セミナーでは、モノ売りからコト(成果)売りへのシフト、部門横断的な取組みや外部パートナー連携などによる「伴走」と「共創」をキーワードにデジタル変革を推進していくための考え方、その最初の一歩となる取組みについて、事例とともに紹介していきます。


 
主催ITmedia ビジネスオンライン編集部 
会場【東京都】コングレスクエア日本橋 3階ホール
2018年02月27日
そろそろ見直そう属人的な働き方。
今、企業に求められている「働き方改革」。そこには多くの困難が伴い、立ち止まってしまっている企業も多い。制度改善の難しさはもちろん、スキルの偏りから属人的になってしまっているタスク、その会社ならではの業務慣習や固定概念からはなかなか抜け出せないものだ。そこで提唱するのが、デジタルを使って一歩ずつ働き方と組織の形を変えていくやり方だ。

昨今では、オフィスワーカーに負荷をかけている定型作業や単調作業をロボに置き換える RPA(Robotic Process Automation)という言葉に注目が集まっている。すでに導入が進んでいる企業もあるが、その認知度は低い。そこで本勉強会では、ローランド・ベルガーのパートナーであり、未来構想とテクノロジーからの「新しいイノベーション」を提唱している未来構想センター ヘッドである中野大亮氏をお招きし、RPAとはそもそも何か、またRPAが私たちの業務にもたらすインパクトや効果について、いくつかの事例を交えながら紹介していく。

また、具体的なスキャナOCRとロボットを活用した入力業務自動化ソリューションなどの紹介・デモを通じて、自動化やデジタル化が、あなたの業務をどう変えていくのかを考えていく。 
主催ITmedia ビジネスオンライン編集部 
会場【東京都】アイティメディア セミナールーム(紀尾井町ビル13F)
2017年11月08日
ここは20世紀?そろそろ見直そう属人的な働き方。解決の第一歩はワークフローのデジタル化
福岡で開催した本セミナーが好評だったため、大阪、東京での開催を決定!
丸亀製麺の目からウロコの働き方改革、業務効率UPの施策は必見です

今、企業は「働き方改革」を求められている。しかし、「業務を効率化したい」「残業時間を減らしたい」と考えているビジネスパーソンは多くても、「では、どうすればいいのか?」という悩みに突き当たり、具体的な一歩には踏み出しづらいケースがある。制度改善の難しさはもちろん、スキルの偏りから属人的になってしまっているタスク、その会社ならではの業務慣習、など、固定概念からはなかなか抜け出せないものだ。資料のチェックや提案は紙でないと、といったように「ペーパーレス」ですら難しい状況だ。

そこで提唱するのが、デジタルを使って一歩ずつ働き方と組織の形を変えていくやり方だ。プロジェクトごと、業務部門ごとにツールを使った変化を積み重ねることで、いつか企業全体が大きく変わる日が来る。本勉強会では「業務フローのデジタル化」「業務の自動化」をキーワードに、未だ属人的・アナログ的な要素が強い、業務フローの見直しについて考える。


 
主催ITmedia ビジネスオンライン編集部 
会場【東京都】
2017年09月07日
ITmediaビジネスオンライン セミナー
 
主催ITmedia ビジネスオンライン 編集部 
会場【大阪府】TKP大阪梅田駅前ビジネスセンター

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