2017年の@IT読者調査では、51%が「標的型攻撃や不正アクセス等を受けたことがある」と回答。CSIRT構築済・構築中・検討中の企業は7割を超え、インシデント対応強化の必要性を感じている企業を含めると9割を超えます。

標的は、企業のデータだけではありません。社会インフラや工場を支えるIoT/制御システムへの攻撃はすでに現実の脅威。今回お話いただく中部電力、パナソニックをはじめ、それぞれの組織が、実効性のある防御、検知の仕組み、インシデント対応を模索しています。

本ロードショーでは、多くの視点からリアルで生々しい脅威の実態を明らかにします。
「今の対策は本当に有効と言えるのか」「どうすれば懸念や課題を解決できるのか」現実と向き合い、じっくりと悩む一日を提供いたします。


Guest Speakers



【東京】
PwCサイバーサービス合同会社
名和 利男 氏


【東京/大阪】
中部電力株式会社
澤井 志彦 氏


【福岡】
中部電力株式会社
長谷川 弘幸 氏


【東京/大阪/福岡】
株式会社中電シーティーアイ
永野 憲次郎 氏


【東京/大阪/福岡】
PwCサイバーサービス合同会社
神薗 雅紀 氏


【東京/大阪/福岡】
PwCコンサルティング合同会社
林 和洋 氏


【東京/大阪/福岡】
国立情報学研究所 サイバーセキュリティ研究開発センター
安藤 類央 氏


【東京】
パナソニック株式会社
製造システムセキュリティ室
藤井 俊郎 氏

対象

経営者、経営企画の方、社内情報システムの運用・方針策定をする立場の方
企業情報システム部門の企画担当者、運用管理者、 SIerなど