「Active Directory」がサイバー攻撃に狙われていること、ご存知ですか?

Active Directoryの管理者権限アカウントを悪意のある攻撃者に奪取されてしまうことで、
組織内のWindowsドメイン配下のあらゆる情報にアクセスすることが可能となってしまいます。

Active Directoryの「マスターキー」とも言える管理者権限アカウント。
このような「特権ID」のセキュリティ対策は急務で行わなければなりません。

Active Directoryのセキュリティ対策として、
・ログの長期保管と可視化
・ログ監査による不審な動きの検知とアラート
・適切なアカウント管理による権限状況の可視化や未使用ユーザーの棚卸
・OSやソフトウェアの脆弱性情報の把握とパッチの適用
等がございます。

ManageEngineでは、これらの対策ソリューションを低コストに、かつ、使いやすいツールでご提案いたします。サイバー攻撃による情報漏洩事故などが身近になってしまった現在、セキュリティ対策を見直しませんか?

プログラム

13:00~13:20 Active Directoryから始める特権ID管理
13:20~13:30 Active Directoryへの攻撃を防止
「ADManager Plus」製品紹介&デモ

13:30~13:57 ManageEngine製品を使用した特権IDの証跡管理とログ監査
「Password Manager Pro」「ADAudit Plus」「EventLog Analyzer」製品紹介&デモ

13:57~14:00 本日のセミナーまとめ