~働き方改革を更に推進するためには?~

今、業種を問わず数多くのお客様がRPA製品の導入を決定されています。

なぜ、RPA製品が選ばれるのか?
また、導入された企業はどういった活用をされているのか?効果や課題はどうなのか?

本セミナーでは日本における労働者人口減少問題の改善や働き方改革をさらに推進するためのRPAソリューションに関する現場で役立つ活用法などをご紹介します。


【基調講演】
株式会社アイ・ティ・アール
取締役/シニア・アナリスト
舘野 真人 氏


【基調講演】
アイティメディア株式会社
統括編集長 @IT編集部
内野 宏信

対象者

一般事業会社および官公庁団体における、経営、経営企画、情報システムの運用・方針策定をする立場の方、情報システム部門の企画担当者、運用管理者など

※主催・協賛企業の競合企業にお勤めの方、個人の方のお申込みはお断りすることがございます。
※お申込み多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

プログラム

開場・受付13:00~13:30
開演13:30~13:35
講演13:35~14:00
ITでスマートに楽しく!「Smart&Fun!」で働き方改革を推進

AI・RPAを業務に導入した取り組みや課題と、BPO化促進事例・RPA導入による約4,100時間/月の残業時間削減事例


講演者:

 髙瀬 正一

 SB C&S株式会社
 取締役(ICT事業・法人サービス事業・先端技術担当)

基調講演14:00~14:50
「デジタルレイバーと共創する日」の具体像とは?
~RPA導入が進む「本当の理由」と、見直すべき「情シスの役割」~

深刻化する人手不足を背景に、RPAの企業導入が急速に進んでいます。また「2025年の崖」――「DX時代に即したビジネスプロセスに変革しなければ、企業は生き残れない」といった問題を指摘した経産省「DXレポート」も、導入トレンドを後押ししているようです。

しかし「RPAさえ入れれば」効率化/コスト削減できるわけではありません。ビジネスプロセスの見直しをはじめ、「成果を得るための前提条件」があります。そして、前提を満たす上で避けて通れないのが、人手不足といった要因のさらに裏側にある、RPA導入を加速させている“真実”です。

では、その“真実”とは何か? RPAによる成果獲得に必須の取り組みと、外せないポイント何か?――本講演ではRPA市場動向に深い知見を持つITR取締役/シニア・アナリスト 舘野真人氏を招き、「RPAで成果を獲得するための4つのステップ」と、その実践に欠かせない「情シスの役割」を、公開インタビュー形式で明らかにします。


講演者:

 舘野 真人 氏

 株式会社アイ・ティ・アール
 取締役/シニア・アナリスト


 内野 宏信

 アイティメディア株式会社
 統括編集長 @IT編集部

休憩14:50~15:10
事例15:10~16:00
RPA2.0で実現するデジタルワーカーの採用と育成

1400 社以上のお客様、90 か国以上で800,000 以上のデジタルワーカーを展開する Automation Anywhere社よりビジネスプロセスを自動化し、人を定型的な業務から解放することでよりよい仕事環境を実現する手法のご紹介


講演者:

 飯尾 光國 氏

 オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社
 副社長

 秋本 尚吾 氏

 オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社
 セールス エンジニア

講演16:00~16:30
Speed and Control: アーキテクト視点からのRPA再考

講演者:

 榊原 彰 氏

 日本マイクロソフト株式会社
 執行役員 最高技術責任者
 兼 マイクロソフト ディベロップメント株式会社 代表取締役 社長

講演16:30~16:55
Automation Anywhere製品の差別化ポイントとお客様向けご支援施策

日本国内で初めて唯一の最上位プラチナム/ディストリビューター
SB C&S によるお客様向けご支援施策ご紹介


講演者:

 竹田 吉樹

 SB C&S株式会社
 上級技術顧問 兼 法人・ICT事業担当テクニカルプロデューサー

クロージング16:55~17:00

講演者:

 SB C&S株式会社

※ 講演内容、登壇者が変更になる場合がございます。
※ タイムテーブルは、予告なく変更させていただく場合がございます。