昨今、自動化+DXの推進を検討しているが業務改革・改善・DX促進という視点で、どこから手を付けていいか判らない。
いったい何が自分達の会社ではできるのだろう?どのようにしたら人手の作業を削減していけるのだろうと思われている方もいるかと思います。

コンサルタントに依頼せず、まずは自社で何かできないのか。
まずは、そこにある書類や帳票類をデジタル化してみませんか。
書類や帳票類がデジタル化されるだけで、今まで目視していた作業工数が軽減、人が介すことで少なからず発生していたミスも軽減されます。目視する業務が減れば、そこに費やす工数も減ります。その時間を他の業務に回すことも可能となります。

紙は場所を取りますし、探すのも一苦労。それをインデックスをつけてデータ化すれば、検索することも可能です。紙文書をはじめ、帳票書類などを大量に抱えている企業は多いと思います。それらを前にどういったOCR(RPA)でDXを推進することが実現可能なのか。

「OCRあるある-傾向と対策」を交え、課題がどう解消されるのかをイメージしていただけるよう、本セミナーでは解説します。

こんな課題を抱える方におすすめ

・DXに取り組もうとされている方
・DXを模索されている方
・大量の書類、帳票類をデータ化されたい方

プログラム

7月7日(水)
8月5日(木)

14:00~14:45
※内容は共通
今からでもAI-OCRでDX ~その帳票書類全部一気にデータ化!~

紙文書をはじめ、帳票書類などを大量に抱えている企業は多いと思います。それらを前にどういったOCR(RPA)でDXを推進することが実現可能なのか。「OCRあるある-傾向と対策」を交え、課題がどう解消されるのかをイメージしていただけるよう、本セミナーでは解説します。

1.ご挨拶 / ABBYYの簡単紹介
  DXを推進するABBYY製品
2.今からでもDX ~課題に適したソリューション~
  -課題
  -製品概要(FlexiCapture)
  -OCRソリューション評価ポイント
  -主な特徴
  -ユースケース
3. Q&A

ABBYYジャパン株式会社
技術本部 シニアプリセールスエンジニア/プログラムマネージャー
北村 有史

※登壇者、講演内容などが変更になる場合がございます。
※主催社の競合企業にお勤めの方、および個人の方のご参加はご遠慮ください。
 予めご了承のほどお願い申し上げます。