【6月開催デモセミナー ご来場者様コメント】「DRが自動化できるのは大きいと思った。構築時における運用設計の大切さが分かりました」「下位エディションを自社では導入したが、普段見ることのない操作を見ることができたので参考になった」「VMware Viewが進化していることが分かりました」

3月、6月に開催しました「【デモで徹底解説】VMware vSphereの潜在能力の活かし方セミナー」は、おかげさまで主催社の予想を超えた大好評をいただきました。今回は第3弾企画として、ご要望の多かった事業継続(災害対策)およびデスクトップ仮想化のコンテンツを拡大・強化しました。災害対策とデスクトップ仮想化のみをご覧いただくセッションもご用意。ぜひこの機会に、VMware vSphereを基盤としたIT運用はどこまで使いものになるのか、ご自分の目でお確かめください。VMware vSphereの表も裏も知り尽くした富士通のエキスパートが、皆さまのご質問にも丁寧にお答えいたします。

開催概要

タイトル 「デモで納得」VMware基盤の最大活用セミナー
~ VMwareだから簡単に出来る IT運用の効率化と災害対策 ~
日時

会場

定員
2012年9月7日(金) 13:30~17:00 (受付 13:00~)
富士通トラステッド・クラウド・スクエア 30F
定員50名

2012年9月14日(金) 9:30~12:00 (受付 9:00~)
富士通トラステッド・クラウド・スクエア 30F
定員25名

2012年9月21日(金) 13:30~17:00 (受付 13:00~)
富士通トラステッド・クラウド・スクエア 30F
定員50名
※主催企業製品に競合する製品関係者の方は、参加をお断りする場合がございます。
参加費 無料
主催 富士通株式会社、ヴイエムウェア株式会社
企画協力 アイティメディア株式会社 @IT編集部

※講演内容、登壇者が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

9/7
9/21
9/14

プログラム

13:00~ 9:00~ 受付
13:30

13:45
9:30

9:45
はじめに
富士通における多数のお客様支援経験を踏まえ、仮想化導入を成功させるためのポイントを簡潔にご紹介します。
13:45

14:15
-

デモセッション1

「インフラ構築期間の劇的な削減」仮想化基盤の展開&拡大
仮想化環境は、導入後に規模が拡大していくものです。VMware vSphereには、拡大する仮想化基盤の日常的運用を省力化する多数の機能があります。IT部門がサーバの調達の要望を受けた想定の中、どのような手順 を経て利用者側にサーバ環境が提供されていくかを具体的に①仮想マシンの作成、②仮想化ホスト(サーバ機)の増設、③ネットワーク設定の一括管理において こうした自動化機能がどう使えるかを、デモを通じてご紹介します。
14:15

14:35
-

デモセッション2

「あらゆるシステムの仮想化を実現する」仮想マシンのサービスレベルの作成
仮想マシンは業務アプリケーションやバックアップ運用など、それぞれに、データストアに要求される性能や運用に違いがあります。しかし、仮想マシンを新規作成する際に、こうしたRAIDレベルなどのストレージ情報を個別にいちいち確認する必要はありません。新規仮想マシンに、必要なサービスレベルを割り当てるだけで、このサービスレベルを実現するために最適なデータストアが、自動的に適用されます。これをデモでお見せします。
14:35

14:55
9:45

10:05

デモセッション3

「運用管理負荷の劇的な軽減」インフラ保守・トラブル対応時
仮想化を導入された多くのお客様が、仮想化環境におけるメンテナンス・トラブル対応における仮想化の価値を享受しています。物理環境と仮想化環境における 保守・メンテナンスの効果並びに仮想化の大規模環境において「プール化」の導入における更なる運用負荷の軽減とその効果について、vSphereの機能を 実際に動かして、お見せします。
14:55

15:05
- 休憩
15:05

15:35
10:05

10:35

デモセッション4

「仮想化の強みを活かす、シンプルで効果的な災害対策」
-ボタンひとつで実現する災害対策&実は知られていない多くのメリット-

仮想化技術は、災害対策の場においても運用・コスト面で大きな価値を提供します。震災や電力問題で検討されるケースが増えてきた災害対策について、仮想化環境の災害対策における運用負荷の劇的な軽減について、デモと実際の日本国内の導入事例を交えてご紹介します。
- 10:35

10:45
休憩
15:35

16:20
10:45

11:30

デモセッション5

「今、注目されるデスクトップ仮想化」
どう変わる?管理者の運用管理と利用者のワークスタイルと事業継続への貢献

デスクトップ仮想化は今、注目されていますが、日常の運用管理や利用者のワークスタイルはどのように変化するのでしょう?運用管理者の視点、利用者の視点それぞれを実環境でご紹介します。
16:20

16:25
11:30

11:35
まとめ
16:25~ 11:35~

お客様ご相談会

お客様の抱えている課題について、経験豊富な専任スタッフがご相談をお受けいたします。(ご希望者)

※講演内容、登壇者が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

■お問い合わせ先:アイティメディア株式会社 イベント運営事務局
E-Mail: event_support@sml.itmedia.co.jp    TEL: 03-6824-9376